2007年9月30日日曜日

Xacti修理へ

過去2回の海外逃亡(?)にも同行して大活躍のXacti DMX-CA6。


まだ購入して1年足らずで開閉式の液晶の表示がおかしくなった。
垂直同期が合わないような表示になり、肝心の撮影タイミングで撮影できない。

3ヶ月ほど前から調子が悪いのだが、何度が液晶を開閉しているうちに
きちんと表示されることもあり、だましだまし使っていた。

しかし最近はいろいろやってもなかなかきちんと表示されず、
海外逃亡中も何度かシャッターチャンスを逃していた。

��サクッと静止画・動画が撮影できるだけに、
��このトラブルは辛い。
��ソニータイマーより始末が悪い?(^^;

あきらめて修理に出すことにしたが、購入元のAmazonに問い合わせるも、
「修理は行っていません」の冷たい返事。

製造元のSanyoに問い合わせると、「着払で送って」とのやさしい返事(^^)。

後で送ろう。

ちなみに、いつのまにか後継機(?)も出ているようだ。

生活防水から、防水に進化しているようだな。
マイクの感度も良くなっているといいんだけどなぁ。
��いかんいかん。ぽちっとしてしまいそうになった(^^;

2 件のコメント:

  1. 新型(CA65)は三脚にも対応しているようだ。
    CA6は三脚使えなくて辛かったんだよなぁ>長時間録画。

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  2. 修理、上がってきました。
    早かった。
    完璧に直ってます(^^)。

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