2008年7月22日火曜日

Z60t ちょいと修理+HDD挿換

購入して既に2年以上経つZ60t
タッチパッドの手前の左マウスボタン相当のボタン(?)がグラグラして、ちゃんと押せない状態だったので、分解してちょいと修理。

パンタグラフを支える針金の片側をくわえ込むプラスチックの溝の出っ張りがあるのだが、酷使に耐えきれず、擦り切れたような感じになっており、上記針金を支えきれていない状態だった。

ホットボンドを滴らして固めて仮補修。
まぁ、いい感じになった。

ついでに(^^;、内蔵HDDも100GBから250GBに変更。
従前はWindowsXPとLinuxをそれぞれ別のHDDにインストールしていたが1台に収まるようになった。
これまた、WindowsXPからはCoLinuxでLinuxが使えるようにしていたけど、今回はVMWarePlayerでRawドライブから動くように変更した。
��この辺↓を参考に。
��VMware Playerでraw diskのOSを起動する
��実際のvmxファイルは、30日評価ライセンスのVMWare Workstationで作成するのが楽そう(^^;
ちなみにZ60t保守マニュアルによると、今回修理した部分は単体保守部品として提供されず、パームレストまるごと交換になりそうなので、かなり高いんだろうなぁ。
ps.
買い換えたいと思うノートPCがなかなか出てこない。
と言うか、Z60tは普段使う分には重量を除いてまったく不満がない。
良いのが出てこないかなぁ(^^;

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