2006年8月11日金曜日

靴の修理

靴をまとめて捨てたなかで、なんとか残ったリーガルの踵を張り替え。

また、リーガルに修理に出して総裏張り替えだと、幅が狭くなって履き難くなると思い、
姪浜デイトス内のミスター・ミニットへ。

ぴしゃっと仕上げてもらった。なかなかいい感じ。

踵の張り替えだけのお願いだったけど、靴墨が剥がれていたところもきれいにしてもらえた。
あの女性のサービスレディは、いつもちょっと一手間かけてくれて、ありがたい(^^)。

1 DAY ACUVUE for ASTIGMATISM

日本語で書くと、「ワンデー アキュビュー乱視用」。

生まれて初めてコンタクトレンズをしてみた。
近所のコンタクト屋兼眼科にて、診察料1600円なり。
レンズは週末に取りにいくということで、30枚入りで4千円ちょっと。
��両眼とも同じレンズなので、15日分ということか。

今、眼鏡せずにお試しコンタクトのままだけど、それなりに見えるなぁ。
��当り前か(^^;


たぶん、普段のお仕事は眼鏡のままで、
サングラスして行くようなところ(ゴルフとか?)はコンタクトかなぁ。
��度付きサングラスも持ってはいるのだが...
ちなみにレンズを入れても予想していたより痛くない。
はずすのは比較的簡単だったけど、付けるのがなかなかうまくいかない。
��鏡無しじゃ出来なさそう。
2006-08-12追記。
本日、手元に。
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お試し用6枚を使って、あわなければ30枚入りは返品/交換可能だとのこと。
乱視の度数はいちばん軽い-0.75だと思っていたが、-1.25だった。
処方箋をコピーさせてもらおうっと。

2006年8月10日木曜日

だから失敗は起こる



だから失敗は起こる/畑村洋太郎

本質安全と制御安全かぁ。

不良を作りこまない姿勢と、テストで叩き出す姿勢に通じるものがあるかな。


2006年8月9日水曜日

シガーバー

2件目、開拓。
知っているだけだと、あと2件@福岡。



我ながら、時代の流れに逆行してるなぁ(^^;

靴を捨てる

後ろ髪を引かれながらも...

・リーガル x 3足
・ナイキ x 1足
・K-Swiss x 1足

捨てた。

修理するところにも依るんだろうけど、リーガルって靴底張り替えると
なんとなく幅が狭くなって、きつくて履けなくなるんだよなぁ。
高い金出して修理しても、これだとなぁ。

2006年8月7日月曜日

私家版論文対策


技術士二次試験前に、自分なりに整理していた方法論。

��ほんの1時間程度で書いたので、甘いかな。

時間不足、体力不足による気力低減であまり実践出来なかったけど、書いておこう。




  1. 問いの内容を回答すべき要素に分解する。
  2. 分解したものを回答の章題や小見出しにする。
  3. 回答要素ごとのキーワードを考える。

    これでキーワードが統一できるし、ポイントも明確になる。
  4. 回答文書量を各章題・小見出しに配分する。

    ほとんどページ単位だけど、「1枚で記述せよ」の時は行単位で。
  5. 書き始める。書いている途中に気付いた新たなキーワードは、問題用紙にメモしておく。
  6. 時間配分も見ながら各回答要素を埋めていく。
  7. 一通り書き終わったら、キーワード抜けがないか見直す。
  8. 「てにをは」を見直す。

    本当は、「フォーマットチェック」→「マッチングチェック」→「ロジカルチェック」と

    進んで行くのが私流なんだけど、本番ではそれほど時間の余裕は無い。





ちなみに上記対策本のP.13に書いてある「良い論文作成の七ヵ条は、

��一部、意訳しております。



  1. 文章の構成や展開をしっかり構築しよう。

    業務の目的、経過、結果、考察、展望を書く。
  2. わかりやすく書こう。

    他人視点でチェックする。不足なら前提条件なども書く。
  3. 5W1Hが明確か、点検しよう。
  4. 表記や用語が統一されているか。
    同じ事を別の用語や言い方で書いていないか。
  5. 文章は長すぎないか。

    1文では一つの事だけを書くように限定する
  6. 図やグラフを活用しよう。

    これは、情報処理ではどうなのかな。技術士試験ではOKと言うか、推奨かな。
  7. 事実に基づいて書こう。

    事実と意見(見解)を明確に区別して。




こちらの方が良いところもあるし、私の方が具体的なところもあるし。

��と言うか、チェックリスト化出来ないと、精神論になって使えないし。


六本松

六本木じゃないよ~。
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技術士の二次試験で久々に九大六本松キャンパスに入った。少なくとも10年以上中に入っていない。下手したら、20年近くかも。
��通っていた頃も、正門まで来て、4人揃うと「第2教養部」に行くことの方が多かったので、
��あまり六本松キャンパスに思い出は無い(^^;



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技術士試験(二次試験)は、ハードだったなぁ。
知力もだけど、体力の方がきつい。7時間、書いて書いて書きまくり。右手が腱鞘炎に近い状態...。
��タバコも3時間、4時間とぶっ続けに吸えない状態だったし。
来年の二次試験は、内容が変わるようで、いいんだか悪いんだか。
ちなみに、技術士受検者の分野別比率は、圧倒的に建築系が多いようだ。
情報工学なんて、一つの教室にすっぽり収まる程度。うーむ。
技術士に通ったら、高度情報処理の午前か午後か、両方共か、免除にするぐらいやれば
盛り上がりそうだけど。
��管轄官庁が違うからダメだろうか...