1台のサーバにXenを入れて、4人で共有しようというプランがある。
��仕事ではなく、個人的な研究で。
色々やりたいことがあり、
「少なくとも2CPUのSMPマシンかなぁ。」
「メモリは2GB、いや、出来れば4GBぐらい欲しいかも。」
「1Uが無理でも、2Uぐらいに押し込みたいなぁ。」
「HDDは、200GB欲しい奴が一人σ(^^;、それ以外は50GBもあれば足りるかなぁ」
「するとHDD合計は、400GBぐらいかな」
「いまどきだと、500GBのミラーか」
などと、あれこれ考えている。
候補に上がりそうなのが、
http://www.plathome.co.jp/detail.html?scd=11811241
なんだけど、HDD増設が高そうで、予算オーバか。
そのほか、
http://www.plathome.co.jp/detail.html?scd=11244513
をカスタマイズして、メモリを減らしてHDDを増やす。
いくらなんだろう。
2006年6月28日水曜日
/etc/postfix/transportを有効にするには
まず、/etc/postfix/transportを作る。
postmap /etc/postfix/transportを実行。
/etc/posfix/main.cfの中を下記のようにする。
#local_recipient_maps = $alias_maps unix:passwd.byname
local_recipient_maps =
transport_maps = hash:/etc/postfix/transport
最後に/etc/init.d/postfix restart
local_recipient_maps =
と言うのを知らなくて、(?_?)になってました。
副作用はないのかなぁ。
2006年6月27日火曜日
オシム監督語録
スポーツニュースを見ていて知った。
ジェフユナイテッド市原・千葉オフィシャルサイト | オシム監督語録
社会人(プロサラリーマン)として生きていく上での読みものとしてもいい感じだな。
■2003年4月 故障者が続いたチーム状況について岡社長に
肉離れ?ライオンに襲われた野うさぎが逃げ出すときに肉離れしますか?準備が足りないのです。
私は現役のとき一度もしたことはない。
■2003年11月8日 京都戦後の会見にて
試合というものは、勝ちたいという意識が強いチームが勝つものだ。
■2004年2月17日 サッカー批評のインタビューにて
私にとって、サッカーは人生そのものだ。人生からは逃げられない。
■2005年4月20日 EL GOLAZO4/20,21号 オシムの必然より
サッカーに最も必要なのはアイデアだ。アイデアの無い人ももちろんサッカーはできるが、サッカー選手にはなれない。
■2005年5月28日 柏戦前 ミーティングにて
練習でできなかったことがゲームで出来るようになるはずがない。人生も同じ。日々の生活でのことが重要なときに必ず出てしまうもの!
厳しいけれど、その後に幸せを運んでくれる監督なんだろうな。
2006年6月26日月曜日
もうすぐ777777
admin memoと言う程の事ではないけど、カウンタがもうすぐ7のゾロ目になる。
該当カウント値にあたった方は、粗品を差し上げますので御連絡ください(^^;
一応、ログ見てますので、該当時刻を教えてください。
該当カウント値にあたった方は、粗品を差し上げますので御連絡ください(^^;
一応、ログ見てますので、該当時刻を教えてください。
2006年6月24日土曜日
2006年6月23日金曜日
2006年6月20日火曜日
下準備
何かをやろうとする。
そのための準備がいる。
さらにそのための準備がいる。
さらに...
自分一人ではなかなかできないけど、作業をブレークダウンすれば協力してもらえる部分も見えてくる。
これが計画なんだろう。
��計画は実行のために必要であるが、
��計画が出来たから実行できるかというと、
��それは真では無い。
計画に必要なのは人集めと体制固めだと、ある同僚が言っていたが、
まさにその通りなんだろうな。
しかし、これまた、無理矢理集めた人ではうまくいかない。
集まりたくなる計画と目標がまずは必要ということか。
結局、どのような旗を立てるか、またその旗を誰が立てたかということか。
難しいなぁ。
See Also:
協力しないからうまく行かない
管理者の仕事は2つしかない
そのための準備がいる。
さらにそのための準備がいる。
さらに...
自分一人ではなかなかできないけど、作業をブレークダウンすれば協力してもらえる部分も見えてくる。
これが計画なんだろう。
��計画は実行のために必要であるが、
��計画が出来たから実行できるかというと、
��それは真では無い。
計画に必要なのは人集めと体制固めだと、ある同僚が言っていたが、
まさにその通りなんだろうな。
しかし、これまた、無理矢理集めた人ではうまくいかない。
集まりたくなる計画と目標がまずは必要ということか。
結局、どのような旗を立てるか、またその旗を誰が立てたかということか。
難しいなぁ。
See Also:
協力しないからうまく行かない
管理者の仕事は2つしかない
2006年6月19日月曜日
2006年6月13日火曜日
2006年6月12日月曜日
2006年6月11日日曜日
「囲い込み」とは「長期サポート責任」か。
独自の仕様を顧客に提案して、採用頂いたとする。
顧客側は一度使いはじめるとなかなか変更できないので、ベンダー側から見ると「囲い込み」が成功したことになる。
��そうでは無い場合ももちろん有るが。
多くのユーザを「囲い込み」、一定以上のコストをかけつつ独自仕様製品を作りつづけていけるいるうちは良い。
��非常に多くのユーザに対して、独自製品を使ってもらって、
��シェアトップとかになると、De Facto Standardだな。
しかし、段々顧客が離れていくと、独自仕様が重荷になる事が有る。
使っているユーザの数が減ってくると、独自製品の開発・維持サポートともにコストが重荷になる。
顧客からは
「こういうものを提案して、『ながきに渡って、ご安心して使ってください』と言っておきながら、
作るのを辞めるはないだろう。うちはまだまだこれで充分使えるのに。」
なんて事を言われて苦労する事になる。
顧客側にとってもメリットが有る「乗り換え案」が有ればいいのだが、基幹であればあるほどなかなか難しい。
顧客側は一度使いはじめるとなかなか変更できないので、ベンダー側から見ると「囲い込み」が成功したことになる。
��そうでは無い場合ももちろん有るが。
多くのユーザを「囲い込み」、一定以上のコストをかけつつ独自仕様製品を作りつづけていけるいるうちは良い。
��非常に多くのユーザに対して、独自製品を使ってもらって、
��シェアトップとかになると、De Facto Standardだな。
しかし、段々顧客が離れていくと、独自仕様が重荷になる事が有る。
使っているユーザの数が減ってくると、独自製品の開発・維持サポートともにコストが重荷になる。
顧客からは
「こういうものを提案して、『ながきに渡って、ご安心して使ってください』と言っておきながら、
作るのを辞めるはないだろう。うちはまだまだこれで充分使えるのに。」
なんて事を言われて苦労する事になる。
顧客側にとってもメリットが有る「乗り換え案」が有ればいいのだが、基幹であればあるほどなかなか難しい。
2006年6月9日金曜日
平目化防止
うーん、うちの若いのが平目化(上司を気にする)しているなと思った。
でも良く考えると、自分もいつのまにかそういう感じになっている気がしてきた。
こりゃいかん。
まず聞くのではなくて、まず考えてから聞く。
そこでボロカスに言われても、言い返す...
とは言っても、言い返せるだけの思いがあるかどうか。
最後は自分にたどり着くのかなぁ。
��あー、私は目的を忘れているのではなく、
��目的の設定を忘れている・怠っているのかも。
��自分に対してはそう言えばいいのだけれど、そこまで至っていない若人に対してはどうするのがいいのかなぁ。
ちなみに、「平目化しないこと」と「報連相を怠ること」はまったく異なる。
このあたりの違いがわかるかなぁ。
でも良く考えると、自分もいつのまにかそういう感じになっている気がしてきた。
こりゃいかん。
まず聞くのではなくて、まず考えてから聞く。
そこでボロカスに言われても、言い返す...
とは言っても、言い返せるだけの思いがあるかどうか。
最後は自分にたどり着くのかなぁ。
��あー、私は目的を忘れているのではなく、
��目的の設定を忘れている・怠っているのかも。
��自分に対してはそう言えばいいのだけれど、そこまで至っていない若人に対してはどうするのがいいのかなぁ。
ちなみに、「平目化しないこと」と「報連相を怠ること」はまったく異なる。
このあたりの違いがわかるかなぁ。
遊撃部隊の役割
大規模戦線では、きちんとした大将が必須であるし、
各方面の隊長ももちろん重要である。
計画に基づいて進める必要があるが、どんなに事前に分析しても、
相手がこちらの計画どおりに動いてくれるわけでは無い。
そういうときに役に立つのが遊撃部隊だと思う。
良くも悪くも「遊び」が必要であり、遊んでいるからこそ訓練がつまれて窮状を助けにいけるのだと思う。
変えればいいというものじゃないけど、加えなければならない。
��ぎりぎりの戦力で戦わざるをえなくなると苦しいよね。
��いつも余裕を持った体制で行けるわけではないし。
ちなみに、遊撃部隊だらけではもちろんダメです。
また、遊撃部隊員が戦闘に参加していないときに、訓練もせず遊んでばかりでも、もちろんダメ。
各方面の隊長ももちろん重要である。
計画に基づいて進める必要があるが、どんなに事前に分析しても、
相手がこちらの計画どおりに動いてくれるわけでは無い。
そういうときに役に立つのが遊撃部隊だと思う。
良くも悪くも「遊び」が必要であり、遊んでいるからこそ訓練がつまれて窮状を助けにいけるのだと思う。
変えればいいというものじゃないけど、加えなければならない。
��ぎりぎりの戦力で戦わざるをえなくなると苦しいよね。
��いつも余裕を持った体制で行けるわけではないし。
ちなみに、遊撃部隊だらけではもちろんダメです。
また、遊撃部隊員が戦闘に参加していないときに、訓練もせず遊んでばかりでも、もちろんダメ。
変えればいいというものじゃない
あるオペレーティングシステムで動いている業務システムがあるとする。
そのオペレーティングシステムの特定のバグでたびたびトラブルを起こしてしまった。
顧客は、
「A-OS変えろ!もっと安定性があるB-OSがあるだろう!」
「今のハードでB-OS動くんだろう!」
と言い出した。
確かにそのOS「特定のバグ」はOSを変えればなくなるだろう。
でもね、変えたら変えたで、新たな問題が出ることを忘れてやしませんか?
B-OSで実績充分ならいざ知らず、単に変えてもだめですよ。
単に変えるより、そのA-OSできちんと動く範囲を見極めて、その範囲で使いこなして、
バグを踏む部分に関しては、別の解決策を考えた方がいいと思うんですよ。
別のいい方をすると、OSと言う根本部分を変えるということは、
システム設計をゼロリセットするに等しいと思います。
��ちょっと言い足りないけど、まずは書いておこう。
そのオペレーティングシステムの特定のバグでたびたびトラブルを起こしてしまった。
顧客は、
「A-OS変えろ!もっと安定性があるB-OSがあるだろう!」
「今のハードでB-OS動くんだろう!」
と言い出した。
確かにそのOS「特定のバグ」はOSを変えればなくなるだろう。
でもね、変えたら変えたで、新たな問題が出ることを忘れてやしませんか?
B-OSで実績充分ならいざ知らず、単に変えてもだめですよ。
単に変えるより、そのA-OSできちんと動く範囲を見極めて、その範囲で使いこなして、
バグを踏む部分に関しては、別の解決策を考えた方がいいと思うんですよ。
別のいい方をすると、OSと言う根本部分を変えるということは、
システム設計をゼロリセットするに等しいと思います。
��ちょっと言い足りないけど、まずは書いておこう。
2006年6月7日水曜日
2006年6月5日月曜日
Ubuntu 6.06 LTS 日本語化版CD image
Ubuntu 6.06 LTS 日本語化版を公開とのことなので、ダウンロードしてみた。
混んでいるのか、やたら遅いので、誠に勝手ながらこちらにもおいておこう。
本家:http://archive.ubuntulinux.jp/releases/6.06/ubuntu-ja-6.06-desktop-i386-20060602.iso
コピー(その1):/archives/files/ubuntu-ja-6.06-desktop-i386-20060602.iso
コピー(その2):http://his.luky.org/ftp/mirrors/ubuntu-6.06-ja/ubuntu-ja-6.06-desktop-i386-20060602.iso
:ftp://his.luky.org/pub/mirrors/ubuntu-6.06-ja/ubuntu-ja-6.06-desktop-i386-20060602.iso
本物かどうか/データ化けしていないかは、http://archive.ubuntulinux.jp/releases/6.06/MD5SUMSで、みなさんが確認ください。
とりあえず、今からインストール試してみよう(^^;
混んでいるのか、やたら遅いので、誠に勝手ながらこちらにもおいておこう。
本家:http://archive.ubuntulinux.jp/releases/6.06/ubuntu-ja-6.06-desktop-i386-20060602.iso
コピー(その1):/archives/files/ubuntu-ja-6.06-desktop-i386-20060602.iso
コピー(その2):http://his.luky.org/ftp/mirrors/ubuntu-6.06-ja/ubuntu-ja-6.06-desktop-i386-20060602.iso
:ftp://his.luky.org/pub/mirrors/ubuntu-6.06-ja/ubuntu-ja-6.06-desktop-i386-20060602.iso
本物かどうか/データ化けしていないかは、http://archive.ubuntulinux.jp/releases/6.06/MD5SUMSで、みなさんが確認ください。
とりあえず、今からインストール試してみよう(^^;